インサイド・ヘッド ーLet it goー

ありのままの私の日々の気持ち、頭の中をブログに綴っています。

使命

私の人生の使命、天命、生きてきた意味は世の中の困っている人を1人でも多く助ける事です。それは、仕事でカウンセラーをしていてとかではなく、(もちろんそうゆう形でもいいんですが)例えば街中で困っている人がいればは助けたり、そんな全然知らない人じゃなくても友達が悩んでいたら話を聞くとか、お母さんが風邪やったら風邪薬を買うとか、そういう日常のちょっとしたコトも含めて、やらなければというよりはその為に生まれてきたという感じなので、いい意味ですごく当たり前なんですね。困っている人、悩んでいる人を助けてあげたい。生きていたらなんとかなる。死んでしまったら喧嘩も出来ない。何も出来ないんです。さっき夢で小・中学一緒の女の子の友達が夢に出てきました。特別仲が良かったわけでもないんですが、20歳になる前に自ら命を絶ちました。なんか自分がもうちょっと近い存在で、連絡くらいしてたら悩み事くらい聞いてあげれて、死にたい気持ちも少しは和らげれてあげたんとちゃうんかなとか、その友達からしたらそんなお前に解決できる悩みちゃうねんって言われるかもしれませんが、そんな傲慢な事を思ったりしてました。その夢を見て、夜中なんで今頃彼女が出てきたのかなぁって考えてたら、あ、そっか、自分はそんな困っている人を助ける為にこの世に生まれてきたって事を気づかせてくれたんやなと気づきました。あんたはあんたらしく生きやな。そう言いに来てくれたんとちゃうかなと。

ありがとう。

君は賢かったもんな。

僕は死ぬまで君のことも含めて、みんな事を忘れない。忘れなかったらその人は存在として生き続けるから。傲慢でもいい。勝手でもいい。お節介。ありがた迷惑でもいい。そんなやつやねん俺は。

袖擦り合うも他生の縁、誰かを憎む為に人間は生まれて来たわけでもない。

最愛の家族を大切にすること。そこから、世界平和、差別がなくなることの第一歩が始まるんじゃないでしょうか。この素晴らしい世の中をもっと良くする。死にたい人がもっと明日も生きたいって思えるような世の中にする。

最愛の妻が、笑っていれるように。

まずは自分が楽しまなきゃ、始まらない。

 

愛してるよ